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Beebox 導入 - ベンチマーク編 - [パソコン]

前回、BeeboxにWindows 10をセットアップしましたので、簡単にベンチマークも取ってみました。

比較対象は、これまで使っていてBeeboxの置き換えになった自作PC。スペックは以下の通りです。モニタは同じもので解像度は1280*1024で統一です。

Asrock Beebox N3150
・CPU: Cerelon N3150 (Braswellコア、4コア、最大2.08GHz)
・メモリ: CFD DDR3L-SODIMM PC3-1600 4GB * 2
・HDD: SanDisk mSATA SSD UltraII 256GB
・ビデオカード: 内蔵Intel HDグラフィックス
・OS: Windows 10 Home

旧PC
・CPU: Athron64 X2 Dyak Core 3800+ 2.0GHz
・メモリ: DDR 2GB
・HDD: WDC WD740GD 10000rpm 72GB
・ST3200822A 7200rpm 320GB
・ビデオカード: Geforce 9600GT
・OS: Windows 7 SP1 Home Premium

まずは、起動時間の比較。電源ボタンを押してからの時間を計測しました。

WindowsのLogo表示:
・Asrock Beebox N3150:6秒
・旧PC:20秒
WindowsのLogin画面表示:
・Asrock Beebox N3150:9秒
・旧PC:63秒


Beeboxの圧勝です。これは、UEFI+Windows 10の高速起動とSSDのアクセス速度がかなり効いています。ログイン画面まで10秒以下というのは、想像以上に速く感じます。旧PCのHDDも回転数10000rpmのRaptorなので、ランダムアクセスは決して遅くはないのですが、SSDにはかないません。

次は、演算速度を測るSuper PI。104万桁の計算速度です。

Super PI 104万桁:
・Asrock Beebox N3150:42秒
・旧PC:45秒


わずかにBeeboxの方が速いですが、ほぼ同等です。コア数は違いますが、クロック周波数がどちらも2GHz程度と近いことが要因と思われます。
ちなみに、Core i5 750 (4コア、2.67GHz)の場合、13秒程度なので、最新のCPUとは比較になりません。Beebox = Cerelon N3150の演算速度は、10年前のミドルエンドCPU程度と考えるのがいいと思います。

最後はWindows 7のパフォーマンスインデックスです。
これだけはBeeboxにWindows 7をインストールしたときに計測しました。

プロセッサ
・Asrock Beebox N3150:5.8
・旧PC:4.7
メモリ
・Asrock Beebox N3150:7.2
・旧PC:4.9
グラフィックス
・Asrock Beebox N3150:5.0
・旧PC:6.8
ゲーム用グラフィックス
・Asrock Beebox N3150:6.3
・旧PC:6.8
ハードディスク
・Asrock Beebox N3150:7.9
・旧PC:5.8


グラフィックス以外はBeeboxの勝利です。特に、メモリとHDDの差が大きいです。Super PIではほぼ同等だったCPUも、コア数の差が効いて、Beeboxの方が優秀になっています。

一方、Beeboxの内蔵グラフィックスは、Geforce 9600GTと比較しても低くなっており、性能はいまひとつといったところでしょうか。Beeboxで最新の3Dゲームをするには厳しいと思われます。

以上、簡単に性能比較をしました。グラフィックス機能はやや劣りますが、Beeboxは10年前のミドルエンドPCと比較しても遜色ないと言えます。以前にも書いたように、使用感にも不満はなく、旧PCよりもきびきびと動いていて、メモリとHDD/SDDの性能向上が大きく効いている印象です。

Beebox 導入 - Windowsのセットアップ編 - [パソコン]

AsrockのBeeboxを導入しました。環境などは前回の感想編をご覧下さい。

今回は、BeeboxへのWindowsのセットアップについて書いていこうと思います。Beeboxへは手持ちのWindows 7からWindows 10へとアップグレードしたのですが、これが、結構面倒でした。

1. Windows 7のセットアップ
BeeboxへのWindows 7のセットアップはやや特殊です。Windows 7は標準ではUSB2.0までのサポートで、USB3.0はサポートしていません。しかし、BeeboxにはUSB2.0ポートが内蔵されておらず、USB3.0しかありません。したがって、Windows 7をそのままセットアップすると、1度目の再起動後、USB接続の機器が認識できなくなります。キーボードもマウスも動かなくなって、そこで終了です。

回避策としては、AsrockのHPからWindows 7セットアップ用のパッチを使用します。このパッチにはUSB3.0のドライバが入っており、セットアップDVDにドライバを適用してくれます。

ダウンロードしたパッチを用い、パッチ適用済みのセットアップDVDを用いて、Windows 7をセットアップすると、セットアップ時に再起動後もUSBキーボード、マウスを認識してくれ、セットアップを継続できます。

ただし、このパッチはWindows 7 SP1専用です。無印のWindows 7セットアップDVDにはパッチを適用しても、USB3.0を認識してくれません。必ず、Windows 7 SP1を使用して下さい。これは、AsrockのHPには書いていないので、要注意です。
2. Windows 10のセットアップ
現在、Windows 7からWindows 10へは無料アップグレード期間です。Windows 10 のセットアップファイルをダウンロードし、指示にしたがってセットアップを進めます。Windows 10はUSB 3.0を含めて、ほとんどのドライバが自動認識されます。特に難しいことはないでしょう。

ただし、私の環境では、Windows Updateを全て適用していないと、うまくセットアップできませんでした。

Windows 10セットアップ後、コンピュータのプロパティを開き、ライセンス認証が正しくされていることを確認します。

このあと、もう1度、Windows 10を再セットアップするので、他のソフトのセットアップや設定をする必要は、まだありません。

3. Windows 10の再セットアップ
Windows 7はBIOS経由の起動しかサポートされていません。システムドライブもMBRでフォーマットされています。したがって、Windows 7はBIOS経由で起動します。

BIOS+MBR経由で起動するWindows 7からWindows 10へアップグレードすると、Windows 10もBIOS+MBR経由のままです。これでは、Windows 10の高速起動が使えず、Windows 10の本領が発揮できません。

高速起動を有効にするには、UEFI+GPT経由で起動する必要があるので、Windows 10を再セットアップします。

USBにDVDドライブを接続し、Windows 10のセットアップDVDを入れます。セットアップDVDをUEFI経由で起動して、セットアップを進めます。もし、BIOS経由で起動した場合は、起動順序を変更して下さい。ここをBIOS経由で起動すると、セットアップされたWindows 10はUEFI経由の起動にはなりません。

UEFI経由でセットアップDVDを起動し、セットアップ作業を進めると、MBRにはWindows 10のシステムをセットアップできないと警告がでるので、全てのドライブを削除して、空いたスペースにセットアップを行います。あとは、画面の指示に従ってセットアップを進めれば、作業完了です。

セットアップ後にWindows 10を起動すると、10秒足らずでWindows 10を起動することができ、高速起動の威力を体感できるでしょう。

Beebox 導入 - 感想編 - [パソコン]

作業用PCの1台が古くなって、アプリの動作も遅くなってきたので、新しいPCに更新しました。新しく導入したのAsrockのBeebox N3150というベアボーンキット。これに、メモリとSSDを追加して、Windows 10と組み合わせます。

本体の構成は以下の通り。
Asrock Beebox N3150
・Cerelon N3150 (Braswellコア、4コア、最大2.08GHz)
・Mini ITXで小型
・4 * USB3.0
・2 * HDMI + 1 * Displyport
・Gigabit Ether + 802.11ac Wireless lan + Bluetooth 4.0
CFD DDR3L-SODIMM PC3-1600 4GB * 2
SanDisk mSATA SSD UltraII 256GB


これに、手持ちのUSBキーボードとマウス、モニタを接続すれば、PCの完成です。コストは4万円強。本体を下位モデルのBeebox N3000にして、メモリを半分、SSDをHDDに変更すれば、3万円以下までコストを圧縮することも可能でしょう。

使ってみた感想としては、コストパフォーマンスを考えれば大満足です。演算能力は最新PCと比べると低いですし、マルチタスク作業で、多数のアプリを切り替えて使うとややもたつきを感じますが、メールやネットサーフィンといった日常的な作業には十分です。

SSD、Windows 10と組み合わせることで高速起動なので、使いたいときにすぐ使えるのも快適です。

また、ファンは内蔵されていますが、通常作業ではほとんど回転しません。無音PCにというのは、思っていた以上に気持ちいいです。これまでのPCがうるさかったことが分かりました。小型で邪魔にはならないのもよいです。

困ったこととしては、PCというよりWindows 10の問題ですが、スリープからの復帰がうまくいかないです。ただ、通常起動が高速なので、あまり問題にはならないです。

まとめると、メールやネットワーフィン、簡単なオフィス作業程度の日常的な作業には十分な性能。OSやモニタ、キーボードなどを使い回せるなら、コストパフォーマンスは高いと思います。

次回は、BeeboxへのWindows 10インストールについて書きたいと思います。

N-01G [その他]

4年ほど使った携帯電話の調子が悪くなってきたので、携帯電話を機種変更しました。世の中はスマートフォンが主流になりつつありますが、あえてガラケーからガラケーへの変更です。

せっかくなので、最新モデルのガラケーがどうなっているかを、従来モデルと比較してみます。メーカーもキャリアも同じなので純粋に4年分の変化になります。

従来モデル:NTT docomo N-01C (NEC製)
最新モデル:NTT docomo N-01G (NEC製)

1. 外観
N-01Gは防水機能が付きました。これで雨の日の使用も安心です。ただ、その分だけN-01Cより一回り大きめで重くなってしまいました。携帯電話を胸ポケットに入れている自分にとっては×。トータルでプラマイゼロ。大きさを気にしない方には○ですね。

2. キー操作
N-01Gでは防水機能のせいかボタンの押し込み深さが浅くなりました。そのため、ボタンは全般的に押しにくくなっています。
また、N-01Gはキー操作に対する画面の反応がとても悪くなりました。いわゆるもっさりという感覚で×です。N-01Cの反応がよかっただけにとても残念です。

3. 通話機能
電話の基本は通話機能ですが、ここに大きな変化はないです。
声の聞こえ方も特に違いは感じなかったです。

4. メール機能
電話とともに重要な機能になったメール機能ですが、基本的なインターフェースは同じですので、大きな違いはありませんが、N-01Gはキー操作の反応、メニュー操作に対する反応、メールを開く速度など、もろもろ全ての反応が悪くなっているので、使い勝手が落ちています。かなり×です。
また、フォルダ画面とメールを開いた画面でメニュー項目の並び方が異なることもあり、2つの操作系を使い分けないといけないです。地味に使い勝手が悪く、N-01Gは×ですね。

5. カメラ
カメラの性能はほぼ同じですが、LEDの補助光がなくなったので、暗い場面ではN-01Gが不利です。色味、キレイさは特に変化は感じないです。
ただ、N-01Cはカメラの起動の速さ、反応速度の速さを謳っていただけあって、手軽に写真が撮れたのですが、N-01Gは反応が悪いので、何かあったらすぐに写真という感じで使えなくなりました。ここもN-01Gは×ですね。

6. バッテリー
N-01Gはバッテリー容量1010mAhという大容量バッテリを搭載しています。おかげで、バッテリーの持ちはとてもよいです。感覚的にはN-01Cの2~3倍程度は使える感覚で◎ですね。

7. その他
N-01Gではアドレス帳や各種メニューで、ページの概念がなくなりました。同一ページ内で上から12番目まではテンキーのショートカットが効くのですが、ページの概念がなくなると、13番目以降の項目に対してはカーソル移動でしかアクセスできません。地味に不便です。
また、N-01Gではいくつか機能が削減されています。頻繁に使う機能ではないので、実害はない方が多いとは思います。自分もなくなって困った機能はありません。
逆に、N-01での新機能がスマートデバイスリンク機能です。iPadなどとBluetoothでリンクすることで、iPad側の通知をN-01Gでも受け取れます。それなりに便利なのですが、距離が離れるとリンクが切れるのと、再リンクが少々面倒なのと、意外とバッテリーを食って、N-01Gの長所を殺してしまうこともあり、使うのをやめてしまいました。

以上をまとめると、防水機能やバッテリーなど一部の機能を除いてはN-01Cの方がN-01Gの方が使い勝手がよいと思います。つまり、4年前の段階でガラケーの機能は十分に成熟していたということ、時代とともガラケーの性能は全般的に下がっているということです。特に、操作感に大きな影響を与える反応速度が下がってしまったのはとても残念ですし、ガラケーに対する冷遇を感じざるをえないです。
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Windows 8 インストールメモ [Windows 8]

■ スタート画面のアプリ数
スタート画面のアイコン数は画面の解像度と物理サイズの両方で制限がかかっています。おそらく、タッチパネルで使ったときにアイコンサイズが同一になるように設計されるのでしょう。しかし、マウスベースで使う場合、高解像度なのにアイコン数が少ないと不便です。

レジストリをいじることでこれを偽装できるようです。
レジストリエディッタで HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\Scalingキー を開き、 文字列値「MonitorSize」を作成。 値のデータにモニタの偽装したい画面サイズを数字で入力。

これで、アイコンの行数を制御できるようです。

参考ページ
Win8編: ディスプレイのスケーリングを正しく動作させる (マイナビニュース)

■ 省エネ設定
Windows Media Center Packをインストールした場合、スリープ状態から強制起動することがありますが、いつの間にかPCが起動する謎の現象の正体はタスクにあります。この現象はタスクの動作を変更することで解消することができます。
タスクスケジューラで タスクスケジューラ ライブラリ\Microsoft\Windows\Medhia Center を開く。 タスクの条件タブで「タスクを実行するためにスリープを解除する」にチェックが入っているタスクを選択し、「タスクを実行するためにスリープを解除する」のチェックをはずす。

■ ソフトの対応状況
最近のソフトであれば問題ないのでは。手持ちソフトで動かなかったソフトはなし。

■ 圧縮フォルダの無効化
Windows 7と同じ手順で圧縮フォルダを無効化可能です。

■ Windows XPモード
Windows 7で使えたWinwdows XPモードは使えません。

■ ドライバの署名
64bit版の場合、署名がないドライバは使えなくなりました。メーカーからドライバが提供されるのを待ちましょう。
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Windows 8 [Windows 8]

Windows 8が発売されて9ヶ月が経ちましたが、やっと自分のデスクトップPCをWindows 8にアップグレードしましので、感想と移行メモ。Windows 8に限らず、MicrosoftはOSのバージョンを上げるたびに、UIを新しくしてきましたが、特に大きな変革があったWindows 8ではその作法に慣れなくて不満も多いようです。
自分もしばらく様子見という食わず嫌いをしていましたが、使って見たら思いのほか不自由がないので完全移行なりました。

■ 全体
基本的にWIndows 7と挙動に変化はありません。安定性と軽快さは増した印象を受けます。UIは全体的にシンプルになりましたが、使っていると気にはなりませんでした。個人的にはアリなOSです。

■ 使い勝手
スタートボタンがありません。スタート画面=スタートメニューで、キーボードのWindowsボタンか画面の左下がスタート画面の呼び出しです。慣れるまでは多少戸惑うかもしれません。

スタート画面は標準のままだと使いにくいです。しかし、ここをカスタマイズすると劇的に使い勝手がよくなります。具体的には、スタート画面によく使うアプリのアイコンをまとめ、そうでないアプリのアイコンは隠しましょう。順番も重要です。目的のアプリが見付けやすいようにしましょう。できれば、よく使うアプリが1画面に収まるように取捨選択できると、目的のアプリが探しやすいです。

では、スタート画面から隠されたアプリはどうするのか。右クリックで全てのアプリを呼び出してもいいですが、はっきり言って探しにくです。スタート画面から文字入力するとアプリが検索できます。そこで絞り込んだ方が便利かと思います。

iPad mini その3 [iPad mini]

前回・前々回の続きでiPad miniの使用体験記です。3回目は通信速度とテザリングについて書いていきます。ひとまず、今回で一区切りです。

■通信速度
今回購入したのはau版です。したがって、auの回線網でLTE接続ができます。そこで、3Gルータと比較。3G接続はDocomoのMVNO回線網で、おおよそ1.5Mbps~3Mbpsでした。回線自体はとても安定していましたし、メールとウェブ利用においては大きな不自由もありませんでした。しかし、auのLTEに接続したiPad miniは10Mbpsでコンスタントに通信ができます。これに、iPad miniの処理速度も相まって、iPod touchと比較するとかなり早くなったように感じられます。正直、これが思っていた以上に快適です。ちなみに、自宅のフレッツ光回線+Wifiルーターですと40Mbps程度までは出るので、本体ではなくLTEの通信速度がボトルネックになっていると見て問題ないでしょう。
LTEのエリアは、都内、特に23区内であればかなり整備されているようです。電車内、地下鉄の駅構内でもLTEで接続されていることが多いです。LTEが切れると自動的に3G接続になります。切り替えはシームレスに行われ、普通に使っている限りでは接続が切り替わったことには気が付きません。ウェブを見ているとちょっと遅くなったかなぁという感じです。ただ、LTEが弱電界でLTEと3Gを交互に切り替えるようなエリアですと、急激に回線速度が落ち、データが流れてこなくなることがあって不便です。自分の行動範囲ではほとんど起きないので気にしないことにしています。
また、auではau WiFi SPOTも使えます。ただ、ここにも注意点が。通常のauのアクセスポイントではなく、UQやWi2のアクセスポイントが使えるようで、auのアクセスポイントのには繋がりません。初め、それを知らなかったのであれって感じになりました。WiFiへの接続は自動で、これまたいつの間にか繋がっていて、認証手続きも必要ありません。確かに便利なのですが、自分の場合、もともとUQやWi2を使える環境にあったのでメリットは大してなかったです。むしろ、WiFiスポットの方がLTEよりも遅いことが問題で、変なタイミングでWiFiに繋がって、パケットが流れてこない、遅いということがありました。LTEの通信プランは7GBのパケット制限があるのでパケット消費を抑えたいときにはいいですが、普段から使用量が多くない方は特に重視しなくてもいいと思います。

■テザリング
auのLTEはテザリングが有効になっています。iPhone同様にインターネット共有をONにするだけでiPad miniがアクセスポイントとして見えるようになります。あとはPCやiPod touchからWiFiで接続するだけです。市販のモバイルルータと手間は変わりませんでした。これは簡単でいいですね。
肝心の速度はルーティングする分だけ気持ち速度は遅くなるようです。LTEに接続した状態で数%程度の速度低下が見られましたが、テザリングによる速度低下は微々たるものと考えていいようです。

■まとめ
大きさ、使い勝手は気に入っています。auのLTE回線も今のところ不満はないです。他の同サイズタブレットと比較した訳ではありませんが、総じて満足度は高いです。最後までお付き合い頂きありがとうございました。
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